Tags

私ができる日本語をめぐって、いろいろな意見があります。普通の小学生に聞いたら、多分下手だと言うでしょう。小学生と会話するのはいつも簡単ではありません。最近のアニメ番組の事を全然知りません、テレビを持っていなからです。そして小学生は難しい漢字に興味があまりないです。もう少し難しい文法を使った時、やっぱりその小学生は「意味分からないよ。「にもかかわずって、なぁぁにぃぃ?下手くそ」と言うでしょう。
最近御座で会ったオヤジの意見は、私の日本語はとても上手です。オヤジは村の表現ばかり使いました。そして田舎の発音のオヤジだから、多分30%分かりました。でも、私はちゃんと「うん、そう、へぇ?、おぉ、はい、ね、うんん、そうか、なるほど」を使いましたから、「日本語はウメェなー」と言いました。勝っても、まだ負けです。
警察の意見は、私は普通の外国人です。全然日本語が分かりません。どんな質問でも、答え「すみません日本語が分かりません。」そうするとはもちろん英語で質問されます。そのあと私はフランス語で「Désolé monsieur, j’ai aucune idée de ce que vous venez de me dire.」(すみません、今の話が分からないから。。。)と言います。それでは、日本語が全然できないと思われますね。
次の例は下品なワンコインバーで会った可愛いOLです。彼女は私の日本語が上手過ぎると思っているかもしれません。「漢字が読めますか。」「はい、読めます。」「じゃ、何か書いて下さい。」「はい。」そして私は簡単な漢字を書きます。最初書く漢字はいつも「一、土、火、水」という漢字です。「おぉ、素晴らしい。」拍手。「この漢字はどうですか。」「いいですね。もう一つ書けますか。」多分この時は嫌味を言うところです。「はい。」次の漢字はバラ(薔薇)、ウツ(鬱)、もうろう(朦朧)という漢字です。はい、低俗なナンパですね。日本人の友達の文句は「俺がカナダのバーでナンパする時、英語で「rose」を書いたら、彼女は何と言うかな。笑うと思うよ。」しょうがないですね。ワンコインバーにいる時、日本語はそんなに悪くないです。バーで話すトピクといえば、やっぱり好きな飲み物や仕事の話です。
日本語の先生たちの意見はもちろん私の日本語はまだまだです。作文で助詞を正しく使うのはまだ怪しいです。だいたい敬語が分かりますが、しっかりと謙譲語で答えることことはまだです。語彙はもちろん少ないです。漢字の理解はいいけど、声に出して読める漢字はまだ少ないです。そしてなぜ難しい漢字がたまに大丈夫で、簡単な漢字がたまに全然できないのでしょうか。不思議なことですね。
トップカメラの店員は私の日本語は怖いという意見があるでしょう、店員に聞いた質問は結構難しいです。「このカメラは生HDMIできますか。電池を充電するのはどのぐらいかかりますか。VR IIの200mmレンズだから。絞り2.8で写すなら、本当に1/30秒の写真が撮られますか。」普通の店員は1分後に逃げます。しょうがないです。写真を撮ることは私の趣味ですから。
最後に、私の意見は何でしょうか。小説が読みたいから、日本語はまだまだです。

Advertisements